かかとの痛み!その病名のすべて! その療法のすべて!

 かかとの痛み、困っていませんか?病院に行っても、治らなくて困っていませんか?
 病院では、レントゲンを撮っても骨に異常がない。だったら、足底腱膜炎だから、ストレッチしかありませんね、と言われることが多いですね。本当に足底腱膜炎でしょうか?そこから派生して両足のかかとが痛くなったり、足首が痛くなったりしていませんか?
 正しい病名や原因が分かれば、対処法もあります。
 病院、整形外科、整体院、カイロプラクティック、もみほぐし、さまざまあれど、かかとの痛みはさまざまな原因があり、ちょっとした診断では特定が困難です。治療家もはやく治したいけど特定するのに困っている方もいると思います。かかとについてまとめてあれば特定に役立つと思いまとめました。一刻も早く患者さんに治ってもらいましょう。また、かかとが痛い患者さんもぜひ参考にして治療家の方と一緒に早く治すように努力して下さい。

かかと 痛い

写真:「PHYSIO POINT」http://www.physiopointmalta.com/my-heel-hurts-when-i-get-up/ より。

目次

1.かかとの病名のすべて

1-1.足底筋膜炎

  足の指の付け根からかかとまで、足の裏に膜のように張っている腱組織に炎症が起き、 小さな断裂を起こして痛みをもたらす病気です。
  長く放置しておくと、踵の骨の内側の部分に骨の棘(踵骨棘(しょうこつきょく))が出てくることもあります。
  寝ているうちに腱膜がくっつき(癒着)し、朝立ち上がるとそれが切れるので第1歩目が痛いです。切れてしまう、伸びきってしまうと痛くないです。。
☆参考
「T-PEC」

1-2.踵骨(しょうこつ)骨折

 足根骨(そっこんこつ)7つの内一番大きい骨、踵骨の骨折。転落やなど足部への強い衝撃で発症します。
 踵骨骨折の症状は、踵の腫れや痛みです。踵の骨は治りにくいので、長期間放置すると、歩行困難になる場合も
 あります。
☆参考
「ウィキペディア」
「病院検索ホスピタ」

1-3.ガングリオン(良性腫瘍〔りょうせいしゅりゅう〕)

 袋の中にゼリー状のものがたまったしことりのこと。血管や神経の圧迫要素ですので、周囲のもみほぐしによるちらし
 や穿刺(せんし、針を刺して内部の液体を抜くこと)や手術が対処法です。
☆参考
「いしゃまち」
「WEBホスピタル」

1-4.踵骨骨端症(しょうこつこったんしょう、セーバー病、シーバー病)

 ジーンとするような慢性の痛みが特徴です。かかとの軟骨部(踵骨骨端核:しょうこつこったんかく)が
 アキレス腱や足底筋膜によって牽引される(ひっぱられる)こ とによって炎症が起こり、痛みを引き起こす
 のが原因とされています。踵骨に血流障害が起こり、踵骨骨端核の壊死(えし)、または骨軟骨炎を発症します。
☆参考
「社会福祉法人恩賜財団済生会」
「札幌スポーツクリニック」

1-5.踵骨下滑液包炎(しょうこつかかつえきほうえん)

 滑液包は関節の周囲の骨と関節の間など、大きな動きが必要な場所にできる袋状の潤滑装置で、内側には通常でも少量の滑液が
 入っています。滑液包に過剰な摩擦や圧迫が加わると炎症が起こって痛みが生じ、滑液の分泌量が多くなり滑液包のなかに過剰
 な滑液がたまります。 足の脂肪層に水がたまる、嚢胞になって膿がたまることもあります。
☆参考
「gooヘルスケア」
「古東整形外科」

1-6.足根管(そくこんかん)症候群

 足首の内側にある足根管(足の内くるぶしと踵(かかと)の骨を結ぶ帯状の組織)というトンネルの中を通る神経(後脛骨神経
 (こうけいこつしんけい))の圧迫による疾患のことです。
☆参考
「古東整形外科」

1-7.踵骨脂肪辱炎(しょうこつしぼうじょくえん)

 踵を包む脂肪層が減少し、弾力を失っている状態であり、痛みの直接原因は、脛骨神経(けいこつしんけい)分枝の内側
 足底神経踵骨枝の刺激によります。起床時に踵接地部が痛むのが特徴です。
参考
「現代医学的鍼灸治療」

2.かかとの療法のすべて

2-1.湿布

 湿布はいろいろあります。市販も病院用もあり、呼び名が異なっていることもあります。
 効果は、どれも仕組みは炎症を引き起こすプロスタグランジンの生合性に必要なシクロオキシゲナーゼを抑制するもので
 似ています。また、基本的にプラゼボ効果(偽薬)と大差なく治療効果はあまりなく対処療法薬と考えるものです。
 つまり、治りはしません。
☆湿布成分の種類のすべて

2-1-1.ケトプロフェン

 非ステロイド抗炎症薬です。腫れや痛みがやわらぎます。炎症を引き起こす物質を作る酵素を阻害して合成を抑制します。
 ただし、痛みの原因そのものを治す効果はありません。血液中にほとんど吸収されないので全身性の副作用はほとんどありません。
使用部分の皮膚にかぶれ(接触皮膚炎や光線過敏症)を起こしやすいです。

2-1-2.ロキソプロフェン

 非ステロイド抗炎症薬です。腫れや痛みがやわらげます。炎症を引き起こす物質を作る酵素を阻害して合成を抑制します。
 血液中にほとんど吸収されないので全身性の副作用がありません。副作用はほとんどありません。

2-1-3.ジクロフェナクナトリウム=ボルタレン

 非ステロイド抗炎症薬です。腫れや痛みをやわらげます。炎症を引き起こす物質を作る酵素を阻害して合成を抑制します。
 血液中にほとんど吸収されないので全身性の副作用がありません。副作用はほとんどありません。

2-1-4.フェルビナク

 非ステロイド抗炎症薬です。腫れや痛みがやわらぎます。炎症を引き起こす物質を作る酵素を阻害して合成を抑制します。
 血液中にほとんど吸収されないので全身性の副作用がありません。副作用はほとんどありません。

2-1-5.インドメタシン

 非ステロイド抗炎症薬です。腫れや痛みがやわらぎます。炎症を引き起こす物質を作る酵素を阻害して合成を抑制します。
 血液中にほとんど吸収されないので全身性の副作用がありません。副作用はほとんどありません。

2-1-6.フルルビプロフェン

 非ステロイド抗炎症薬です。腫れや痛みがやわらぎます。炎症を引き起こす物質を作る酵素を阻害して合成を抑制します。
 血液中にほとんど吸収されないので全身性の副作用がありません。副作用はほとんどありません。

2-1-7.エスフルルビプロフェン・ハッカ油

非ステロイド抗炎症薬です。関節軟骨の変形や摩耗の腫れや痛みがやわらぎます。炎症を引き起こす物質を作る酵素を阻害して合成を抑制します。胃腸障害と貼付位皮膚障害の発現率がやや高いです。
☆参考
「おくすり100番」
「めでぃすた」

2-2.電気治療

 電気の刺激で筋肉が縮むと広がるを繰り返し、動きの悪い筋肉を強制的に動かして血液の循環を促します。
 電気を流すと、脳から痛みを軽減させる「エンドルフィン」という鎮痛物質が出て痛みが軽減されます。
 これも根本的にけがを治すものではありません。

☆電気治療の種類のすべて

2-2-1.TENS(テンズ)経皮的末梢神経電気刺激

低周波治療と言えば一般的にはこのTENSのことです。
痛みを和らげ、凝りをほぐします。

2-2-2.EMS(神経筋電気刺激)

筋肉や運動神経に電気刺激を与えて筋肉を収縮させます。
麻痺した手足などのリハビリなどで使用されますが、最近では筋肉トレーニングを目的としての利用にも注目されています。

2-2-3.マイクロカレント(微弱電流療法)

人の身体に流れている生体電流に似た微弱な電流を使った治療法です。
ケガや痛みの治療に効果大です。

2-2-4.干渉波

周波数の違う2種類の電流を交差させることで干渉を起こし、これを治療に応用します。
皮膚抵抗の低い中周波電流を利用できるので、低周波に比べるとピリピリ感が少なく、深い所まで作用させることが出来ます。

2-2-5.ロシアンカレント(ロシアン電流)

2500Hzの中周波を使った電流刺激で、主に筋トレーニングに使われます。
ロシア人のヤコブ・コッツによって紹介されたのでこう呼びます。

2-2-6.高圧電流刺激

低周波では届きにくい筋肉の奥深くの痛みやコリに向いています。
高い電圧の電気刺激を短時間流すことで、皮膚の抵抗を受けにくくして深部治療を行います。

2-2-7.立体動態波刺激

深部から表面まで広い範囲を対象にしており、痛みや筋障害に対して効果を発揮します。
電流を3次元にクロスさせることで、複雑な干渉域を発生させているようです。
☆参考
「雑学は三文の徳」
「ながき鍼灸整骨院のカラダとココロのほっと一息具ログ」

2-3.体外衝撃波疼痛(とうつう、※ずきずきする痛さ)治療

 整形外科用体外衝撃波疼痛治療装置で5mm~45mmの深度で1回あたり2500ショット(約10分)たたくのを3回繰り返します。
 痛みを感知する自由神経終末を衝撃で変性させることで痛みを感じなくすることを目指します。
 衝撃で血管ができるように誘導し組織修復を目指します。難治型の足底腱膜炎のみ保険適用で3割負担で15000円です。
 たたくだけなので、副作用が少なく、麻酔不要です。ただし、治療中に疼痛があることがあります。場合によって骨の異常増殖、
 湿疹、腱・腱膜の断裂、治療部の炎症が起こる場合があります。
☆参考
「RUNART ランナート足の治療院ブログ」
「中山クリニック」
「札幌羊ヶ丘病院整形外科」

2-4.超音波治療

 超音波は高い頻度で振動することで、骨などの体内まで届く振動となって、とても細かい振動を身体に当てます。
 それにより筋肉の繊維を緩めていく治療方法です。筋肉を緩めるだけでなく、周囲の関節の動きも改善できます。
 立体加温効果として、血流不全や筋・腱の拘縮や深部筋の緊張の症状の緩和があります。また、ミクロマッサージ作用
 として、疼痛発生物質(痛みを発する物質)を分散させます。副作用は少なく、体への負担が少ないです。ただし、
 やけど・不整脈・心筋障害・血栓塞栓症・呼吸不全・出血・溶血・心嚢液貯留などが生じる可能性もわずかにあります。

2-5.テーピング

 テーピングによって関節の動く範囲を適度に制限します。・筋肉、関節、靱帯などを補強します。
 日常生活の「歩く」「立つ」などのかかとへの負担を減らし、自然回復を促します。
☆テーピングの種類

2-5-1.非伸縮テープ

 ガッチリ固定するタイプです。

2-5-2.エラスティックテープ

 厚い布地で強い固定と同時にある程度の動きが必要な時に使います。

2-5-3.キネシオロジーテープ

 筋肉の動きをサポートするタイプです。 皮膚を伸ばした状態で、テープを貼って、普通の状態に戻したときに、
 テープにたくさんのシワがよりますが、その際、テープによって持ち上げられた皮膚の下にリンパ液・血液の流れるスペース
 が確保され、その結果、たまっていた血液・リンパ液の流れが改善され、症状の緩和や改善を促すことができます。
 足底腱膜炎や足根管症候群など足裏や足首の動きのあるところで使いやすいです。

2-5-4.伸縮テープ

 動きの大きな関節に使います。

2-5-5.ソフト伸縮テープ

 ソフトに固定するタイプです。

2-5-6.自着性テープ

 肌にくっつかずテープ同士が張りつくタイプです。

2-5-7.アンダーラップ

 テーピングの下地で皮膚を保護するものです。

☆方法
①足底腱膜炎
 かかとから親指にかけて貼る
②足根骨症候群
 かかとを覆うように巻いて足首内側にゆとりが出るように巻きます。
☆参考
「テーピングの基礎知識」
「神戸三宮鍼灸接骨院SORA」
「足底筋膜炎テーピング法」
「足根管症候群に!テーピングで対策!東浦町・刈谷市ライズボックス」

2-6.インソール

 やわらかい素材でかかとや足底筋膜の保護を目的としています。足の土踏まずの上部にある骨の距骨や船状骨が落ちないようにして足底筋膜が引っ張ら
 れるのを防ぐタイプや、オーバープロネーション(過剰回内)を補正するタイプ、正しい歩き方に強制し、足底筋膜への衝撃をやわらげ
 るものなどがあります。ただし、クッション性のあるインソールの注意点として、剛性が失われ、足底筋膜が使われなくなり、筋力が低下するおそれが
 あります。

☆サイズでの分類

2-6-1.フルタイプ

 大き目の靴にゆったりと入れるタイプです。かかとへの衝撃をなくすのが目的です。
 オーダーメイドタイプはこちらになることが多いです。また、かかと内側をカッターで切り取って患部に触れないように使う方法
 もあります。

2-6-2.3/4タイプ

 革靴など靴先に余裕がないものに使います。

2-6-3.ハーフタイプ

 ジェルヒールカップなどかかとを保護する目的のものが多い。ただし、粘着テープがつかず、ずれやすく余計に痛いことがあります。
☆参考
「スーパーフィートインソール」
「足底筋膜炎専科」
「YAMA HACK」
「足底筋膜炎とインソールの関係…。」
「FUNCUBE Co.,ltd」

2-7.ストレッチ

 足の指や足首、足底筋膜、さらに脹脛(ふくらはぎ)を伸ばして柔軟性を取り戻させ、患部の圧迫等を取り除くことを目的とします。
 足首の関節が固くて柔軟性がない人は歩くときなどに足に伝わる衝撃が足の裏にモロにかかってしまいます。それを避けるために
 足首を回すストレッチを行って関節を柔らかくします。また、ふくらはぎのストレッチは、腓腹筋(ひふくきん)はアキレス腱となって
 かかと付いています。それをほぐすことで反対側の足底筋膜が引っ張られるのを防ぐようにします。ただし、事前に足底筋膜を温めたり緩めて
 おかないと、自律神経の防御反応が働いて余計に患部が固くなり慢性化につながる可能性があります。
☆参考
「足底筋膜炎の治し方・足首のストレッチ」
「足底筋膜炎専科」
「足底筋膜炎(足底腱膜炎)の治し方 ストレッチ法 和泉市の整体『きもと整骨院』」
「MSX3メモ」

2-8.鍼治療

 二つの経絡の流れに異常が生じると、足底筋膜炎の症状を起こすことがあると考えます。
 かかとの外側の太陽膀胱系(67穴)かかとの内側の少陰腎経(27穴)を中心に刺鍼、さらに、肝腎陰虚等症状をみて施術が行われます。
☆参考
「大紀元」
「東洋医学の穴」
「OMLCA」
「倉敷平成病院だより」

2-9.手術

 足底腱膜を切り離す外科手術足底腱膜の一部を除去します。内視鏡という小さなカメラが用いられるようになり、
 内部を覗きながら取り除くべき部分だけを確実に切り離すことができるようにもなっています。これにより、
 手術の傷が小さくすむようになりました。ただし、歩行時の違和感が残ることがあります。
 足根管症候群は、手術は局所麻酔で、内くるぶしの部分を4cm程切りますが、1時間程で終わります。手術料は10万円程度だそうです。
☆参考
「いしゃまち」
「日本脊髄外科学会」
「日々の生活」
「ヘルスケア大学」

2-10.内服薬

 服用してから胃や腸を通過し、肝臓を経て血液に入ってから体中に分布されます。
 消炎鎮痛剤(ロキソニン)が主です。作用は、炎症を引きおこすプロスタグランジンの生合成を抑え、炎症に伴う腫れや痛みをやわらげ、
 熱を下げます。副作用は、胃痛・腹痛・便秘・吐き気・胃腸消化器の症状で発生確率は0.1~1%です。
 重篤すると小腸・大腸の狭窄・閉塞もあるようです。胃腸のバリア機能が弱くなるためです。整腸薬を
 一緒に飲むのがおすすめです。
☆参考
「ヘルスケア大学」
「ミナカラ」
「HEALTH PRESS」
「QLife」

2-11.食事療法

 揚げ物や炒め物はAGEs(終末糖化産物)を体内に蓄積し、足底筋膜を劣化させます。糖質の少ない食べ物を食べ、筋肉や腱の回復
 に重要なたんぱく質をしっかりとりましょう。
☆参考
「毎日新聞~医療プレミア」
「Dream145」

2-12.ハーブ

 筋肉、腱、靭帯を柔らかくするハーブを服用します。ハーブボールなど外から当てるものもあります。
Derris Scandens Benth 利尿作用、解毒作用、筋肉疲労緩和
Cryptlepis Buchanai Roem & Schult 筋肉痛に効果
☆参考
「カサイセンA錠」
「IMSA TIMES」

2-13.ステロイド注射

 痛み止めです。患部である足裏の痛覚密集帯に打つため激痛です。効果があっても1ヵ月程度と言われています。留意点として
 タンパク質分解作用があるため腱や筋肉が弱まり、かかとの痛みが悪化し、足底筋膜炎が弱り、立つ・歩くがさらに困難になる
 可能性があります。
☆参考
「土井治療院」

2-14.器具

 足底筋膜を鍛えて、強くします。
☆参考
「Elgin Archxerciser」

2-15.靴

 かかとから足の真ん中の部分までをしっかりと押さえること。そのためには踵より後ろが細い形状の靴を選ぶとよいようです。
 ただし、かかとのサポーターやインソール、テーピングを考慮する必要がありそうです。
☆参考
「土井治療院」
「ヘルスケア大学」

2-16.プロテクター

 剣道かかとサポーター
 厚みがあるので衝撃を和らげる効果が、薄いものが多いインソールよりある。踵までサポートできるものが多く保護力が高いです。
 ただし、クッション性がよいので足底筋膜の筋肉が弱り、硬性が弱くなる恐れがあります。
☆参考
「踵スポンジ厚 5mm 「剣道具サポーター 衝撃吸収・剣道用サポーター」

2-17.ボディマッサージ(整体)&足つぼマッサージ

 体全体のバランスから見て調整することができるので、根本的な治療に繋がりやすい。上記の症状や療法について一定のアドバイスを
 もらうこともできます。かかと近辺の神経や血管を圧迫する原因を取り除く改善を目的とします。
☆参考
「足底腱膜炎でやってほしい1つのマッサージ方法|兵庫県西宮市ひこばえ整骨院・整体院」
「足底横アーチを整えるための気持ち良いストレッチ 足底腱膜炎」
「足底腱膜炎にとても効果的なマッサージ方法|兵庫県西宮市伏原町ひこばえ整体院」
「足関節内反捻挫後の調整法」
「なぜ僕に足根骨に頸椎症の原因があることがわかったのか?」
「健康マトリックス」

まとめ

 まずは、お医者さんで、足の骨折じゃないか、病気じゃないかレントゲンなどできちっとみてもらいましょう。それが分かれば、ほかの 療法も安心してできますね。上記の療法を参考に一刻もはやくかかとの痛みを取ってください。かかとが痛いとほんとうに立てませんし、何をやっても楽しさ半減だと思います。治すのは最後自分だと認識しがんばって治しましょう! 

楽らくポンタ
ほかにも症状や療法があればまた追加していきたいと思いますのでコメント頂ければ幸いです。また、リンク切れありましたら、一報お願いします。

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